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HG ドムトローペン_00:【ガンダムno部屋】

ドムトローペン

キット HG (1/144)
機体名 DOMTROPEN
型式番号 MS-09F
所属 デラーズ・フリート
搭乗者 一般兵
登場作品 機動戦士ガンダム
0083 STARDUST MEMORY
機体紹介  当機は、『機動戦士ガンダム』によって描かれた一年戦争が終結直後から、約3年後に勃発したデラーズ・フリート紛争を描いた『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』に登場した機体です 。

 ドムをベースとして”ドム・トロピカルテストタイプ”の実戦投入で得られたデータを元に、熱帯地方、特に砂漠地帯の環境への最適化を目標に再設計された機体であるという設定だそうです。また、一年戦争でも、少ない機体数ではあるが、実戦投入されたという説もあります。
搭乗者紹介  一般兵
キットレビュー @ スタイル
 2000年に発売されたキットなので、古いキットではありますが、個人的には良いスタイルだと思います。

A キットの完成度
 可動範囲も狭く、モノアイ(目)部分は可動しません。バズーカは、短く、担がせることが困難です。
製作工程 【全塗装】
ゲート処理 → 各部の改修 → 全塗装 → 墨入れ
塗装方法 ○ 塗装手法:筆塗
○ 塗料:ラッカー系塗料
工作箇所 主な改修箇所

○ 首元を削り込み、顎が引けるように改修
○ 太腿を2mm延長
○ 足首を2mm延長
〇 バズーカを15mm延長工作
改修箇所 主な改修箇所

○ モノアイの可動化
〇 各部にプラ板を貼り付ける
〇 各部にスジ彫りを追加
             e.t.c....




                    ↓    塗装前    ↓



HG ドムトローペン(高機動型)_00:【ガンダムno部屋】


                    ↓    完成写真    ↓




HG ドムトローペン_a01:【ガンダムno部屋】
モノアイの可動化工作と、顎引き改修、脚部の延長、バズーカの改修等を施した後に、各部に筋彫りとプラ板で各部をディールアップしました。
HG ドムトローペン_a00:【ガンダムno部屋】
特に脚部のモールド追加には、神経を使いました。
HG ドムトローペン_01:【ガンダムno部屋】 HG ドムトローペン_02:【ガンダムno部屋】
正面です。 左側面です。
HG ドムトローペン_03:【ガンダムno部屋】 HG ドムトローペン_04:【ガンダムno部屋】
背面です。 右側面です。
HG ドムトローペン_05:【ガンダムno部屋】 HG ドムトローペン_06:【ガンダムno部屋】
バズーカを延長工作したことで、方に担ぐことが楽になりました。
HG ドムトローペン_07:【ガンダムno部屋】 HG ドムトローペン_08:【ガンダムno部屋】
抜刀するイメージです。
HG ドムトローペン_07:【ガンダムno部屋】 HG ドムトローペン_08:【ガンダムno部屋】
HG ドムトローペン_11:【ガンダムno部屋】 HG ドムトローペン_12:【ガンダムno部屋】
HG ドムトローペン_13:【ガンダムno部屋】 HG ドムトローペン_14:【ガンダムno部屋】
HG ドムトローペン_15:【ガンダムno部屋】 HG ドムトローペン_16:【ガンダムno部屋】
HG ドムトローペン_17:【ガンダムno部屋】 HG ドムトローペン_18:【ガンダムno部屋】
HG ドムトローペン_a00:【ガンダムno部屋】
HG ドムトローペン_a03:【ガンダムno部屋】
背面のディテールアップには苦労したので、大きな画像にしてみました。
HG ドムトローペン_a03:【ガンダムno部屋】
HG ドムトローペン_a03:【ガンダムno部屋】
HG ドムトローペン_a04:【ガンダムno部屋】
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